京都府美山町にある、薪ストーブとカントリーグッズの専門店です。

MORSO

 

150年の時を刻んで今に息づく『暖かさ』への思想がある。アンデルセン・ストーブのMORSOシリーズ

 

MORSO Stove Cataloge

 

 

2B-C スタンダード
 

MORSOストーブのシンボルマークとして、今でも世界的に慣れ親しまれているリスのレリーフ模様が初めて採用されたシリーズです。
薪ストーブの原点ともいえるシガータイプストーブです。
 

 

 

 

 

 

2B-RスタンダードCB
 

MORSOストーブのシンボルマークとして、今でも世界的に慣れ親しまれているリスのレリーフ模様が初めて採用されたシリーズです。
薪ストーブの原点ともいえるシガータイプストーブです。

 

 

 

 

 

2BクラッシクCB
 

薪をまっすぐに入れて、手前から奥へ、ゆっくり燃えるシガータイプストーブは、多くの人に愛されているストーブの原点ともいえます。

《受注発注モデル》

 

 

 

 

1412CB
 

ヨーロッパで最もポピュラーな小型モデル。北欧ならではのモダン&アンティークなベストセラー
 

 

 

 

 

 

1442CB
 

1400シリーズは英国において小スペースの設置需要が高く、特に”ナローボード”と呼ばれる船幅2メートル程の運河用平底船に多く設置されています。
 

 

 

 

 

 

1430UK
 

環境に優しい新燃焼方式「クリーンバーン」構造。ラティスドアのアンティークデザインと短脚。炎を格子越しに眺められるガラスドアを採用、郷愁を誘うアンティークなデザインと、愛着のある短脚が魅力です。《受注発注モデル》

 

 

 

 

 

3142CB
 

1998年、イギリスのStudio Levien社によってデザインされた、”バッシャー(あなぐま)”の愛称で親しまれている小型ストーブです。
 

 

 

 

 

 

3112CB
 

スクワレルのレリーフが印象的なモデル。ストーブ表面に接する空気を直接暖める「幅射熱式」、エアータイト構造。

 

 

 

 

 

 

3440CB
 

伝統技術とハイテク技術の融合が生んだ中型ストーブのニュースタンダード

 

 

 

 

 

 

3410CB
 

サイドプレートにあしらわれている「梟(ふくろう)」のレリーフ模様は、「リス」のレリーフと同様MORSOの古い歴史に遡り、建築家C.HarildがModernstove215モデルのデザインを手掛けた際に、美しいアールデコ調の影響を受けた装飾アイテムとして採用したのが始まりです。
 

 

 

 

 

 

2110
 

観音扉方式のストーブです。スタンダードタイプの二次燃焼構造。

 

 

 

 

 

 

2140CB
 

観音扉方式の中型ストーブです。スクワレルのレリーフ・デザインと35cmの長脚が特徴的なストーブ。外気導入システム対応。


 

 

 

 

 

 

7110CB
 

大きなガラスパネルと優れた「エアーウオッシュ・クリーンウインド」機能。バイキングのレリーフデザインがユニーク。

 

 

 

 

 

 

7140CB
 

大きなガラスパネルと優れた「エアーウオッシュ・クリーンウインド」機能。
 

 

 

 

 

 

8140CB
 

細長く一体感のある現代的なデザインの中型ストーブ

 

 

 

 

 

 

8142CB
 

モルソーシリーズでは最大のドアガラスは暖炉のような臨場感

 

 

 

 

 

 

1126CB
 

ワイドで強力な暖房能力が得られる優れた対流熱方式の大型ストーブ

 

 

 

 

 

 

1620CB
 

ドーブ(鳩)のレリーフが素敵!
大きな房能力、シンプルな取り合扱いが定評を得ている大型モデル

 

 

 

 

 

 

1630CB
 

アーチ型のガラスドアがポイントのクラッシクモダン・デザイン

 

 

 

 

 

 

3610CB
 

大きな薪、最大の熱出力最先端の燃焼技術を取り入れた大型モデル。

 

 

 

 

 

 

3640CB
 

大きなガラスパネルを持つ2枚観音開きドアは素晴らしい揺らめいた炎の眺めを提供します。本体側面からも薪の供給が可能